グレッグ・ハワード

| コメント(0)
一向にうまくならない僕のChapman Stickの腕はいつになったらこのレベルに達することができるのか...?
過去に渋谷で見たグレッグのライブパフォーマンスはただただ驚嘆するばかりだった。曲もいいな。このスティックという楽器はベースだと思っている人が多いけど、実際はご覧のとおりベースのような奏法ではない。
これくらい弾けるようになったらみんなの前で披露したいが、とりあえずあと100年くらい待っていただいて、それからなんとかしようと考えたい次第です。



関係ないけど今日電車の中で桂枝雀そっくりの赤ちゃんを見た。びっくりした。

あれは絶対生まれ変わりだ。

コメントする

連絡先

ウェブページ

このブログ記事について

このページは、林田涼太が2010年2月27日 13:09に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「クラウス・ノミ」です。

次のブログ記事は「」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.261